2026年– date –
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場所
お茶と過ごす、静かな時間。HOTEL 1899 TOKYOに泊まってきました。
先日、家庭の都合もあり、子どもと二人で HOTEL 1899 TOKYO に宿泊してきました。 「お茶とともに、ゆるやかな時間を過ごす」をコンセプトにしたホテルで、日本茶を五感で楽しめる、少し珍しい宿です。宿泊だけではなく、お茶そのものを体験として味わえる... -
プロダクト
必要十分という心地よさ。エンダースキーマの財布
7月19日。 天赦日、一粒万倍日、そして大安。一年のなかでも、とても縁起のいい日とされています。 そんな日に財布を新調しました。 ……とはいえ、それは半分本当で、半分は自分への言い訳です。 以前から新しい財布が気になっていたものの、「まだ使えるか... -
プロダクト
道具として選んだ、すすむ急須
毎日、日本茶を淹れることが習慣になっています。 普段使っている急須は約120ml。とても気に入っている急須で、一人でじっくりお茶を楽しむには、このくらいのサイズがちょうどいい。 ただ、家族にもお茶を淹れたり、日常使いを考えたりすると、少し容量が... -
プロダクト
ライカM-P typ240に似合う角形フード。TahusaのレンズフードをNOKTON 35mmに装着してみた
私が使っているのは、ライカM-P Typ240 と、Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4。 Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4の純正レンズフードは丸形ですが、やはり角形に憧れてしまい。。 今回はそのレンズに、Tahusaというメーカーの角形レンズフードを... -
日本茶
北千住・日本茶喫茶KiKi|古民家の温もりと“くつろぎセット”、muica玉露煎茶のある時間
北千住にある日本茶喫茶KiKiを訪問。古民家カフェでくつろぎセットと最中を楽しみ、オリジナル茶葉「muica」玉露煎茶FUUを購入。東口エリアで通いたくなる一軒です。 -
日本茶
蔵前で作り手の顔が見える日本茶に出会う ナカムラティーライフストア
蔵前のナカムラティーライフストアを訪問。作り手の顔が見える有機栽培茶と、蔵を活かした空間が心地よい日本茶の店でした。 -
プロダクト
Leica M-P typ240を迎えました
しばらく、迷っていました。 次の一台を SONY RX1RM3 にするか、Leica Q2 にするか。それともRX1RM2を修理するか。 どれも完成度の高いカメラで、きっと後悔はしない。 それでも最後に背中を押したのは、「一度はライカMのレンジファインダーで撮ってみた...
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