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必要十分という心地よさ。エンダースキーマの財布
7月19日。 天赦日、一粒万倍日、そして大安。一年のなかでも、とても縁起のいい日とされています。 そんな日に財布を新調しました。 ……とはいえ、それは半分本当で、半分は自分への言い訳です。 以前から新しい財布が気になっていたものの、「まだ使えるか... -
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道具として選んだ、すすむ急須
毎日、日本茶を淹れることが習慣になっています。 普段使っている急須は約120ml。とても気に入っている急須で、一人でじっくりお茶を楽しむには、このくらいのサイズがちょうどいい。 ただ、家族にもお茶を淹れたり、日常使いを考えたりすると、少し容量が... -
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ライカM-P typ240に似合う角形フード。TahusaのレンズフードをNOKTON 35mmに装着してみた
私が使っているのは、ライカM-P Typ240 と、Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4。 Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4の純正レンズフードは丸形ですが、やはり角形に憧れてしまい。。 今回はそのレンズに、Tahusaというメーカーの角形レンズフードを... -
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Leica M-P typ240を迎えました
しばらく、迷っていました。 次の一台を SONY RX1RM3 にするか、Leica Q2 にするか。それともRX1RM2を修理するか。 どれも完成度の高いカメラで、きっと後悔はしない。 それでも最後に背中を押したのは、「一度はライカMのレンジファインダーで撮ってみた... -
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お茶を淹れる道具たちー私の愛用する茶器のこと
お茶を淹れるとき、手にする道具たちにはそれぞれの物語があります。湯を注ぎ、香りが立ちのぼるその瞬間に、道具と自分との呼吸がそっと重なるように感じます。 今回は、私が日々のお茶時間に愛用している茶器のご紹介。 【鉄瓶】 まずは、鉄瓶です。鉄瓶... -
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修理という選択|RX1RM2とRX1RM3を比べて考えたこと
愛用しているカメラ、SONY RX1RM2 のマニュアルフォーカスが動かなくなりました。 ピントリングを回しても反応せず、まるで空回りしているような感覚だけが指に残ります。 修理に出すべきか、それとも新しく発売された後継機 RX1RM3 に買い替えるべきか──... -
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「茶利(チャリ)革」を使用したNATOストラップを61GSに付けてみた。
以前から腕時計のベルトを気分で付け替えています。以前は、G-SHOCK 5600をメタルコアバンドにしたり、オールドインターcal89をブレスに変えたり。 https://www.muratamonogoto.jp/replace-the-g-shock-classic-5600-series-band-with-a-metal-core-band/ ... -
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ラン活どうする?柴田文江デザインや柚木沙弥郎作品をあしらったランドセルブランド『+CEL(セル)』をみてきた。
『ラン活』ーー 小学校入学を控えたお子さんの保護者が、ランドセルを選んで購入するまでの一連の活動を「ラン活」というそうです。ランドセルの多様化や人気製品が早めに完売してしまうためにできるだけ早めに情報収集、試着したりするという。 私が子供... -
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南部鉄器の鉄瓶についた赤サビを、煎茶の茶殻を使ってとってみる
南部鉄器を使い始めて約一年半。 鉄瓶でお湯を沸かし使い終わったら、毎回蓋を開けて空焚きして乾かしていました。 しかし、ちゃんと赤サビはつくもので。 そろそろサビのお手入れをしようと思います。 【多少のサビは問題なし?】 鉄瓶は、使い始めは錆び... -
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G-SHOCKのド定番、5600シリーズのバンドをメタルコアバンドに交換。
最近、時計ネタが多くなっている。新しい時計が欲しいのだ。欲しい時にすぐ買うことができれば良いのだが、なかなかそうはいかない。 そんな時は時計のベルトを変えるのが良いらしい。 ファイヤーキッズの野村顧問もそのようなことを言っていた気がする。...
